お見舞いメール便「利用規約」
部署紹介

下記「利用規約」を必ずお読みの上、同意いただける方のみご利用ください。


■第1条 運営

www.anzu.or.jp」サイト(本サイト)で提供するお見舞いメールサービス(本サービス)は、社会医療法人杏嶺会(当院)が運営、管理するサービスです。


■第2条 利用規約の適用

1. 本サービスは、利用規約(本規約)に従って行われ、本サービスを利用される方(ユーザー)は、本規約を十分に理解、同意いただいていることを前提といたします。当院は、本規約にご同意いただけないユーザーによる本サービスの利用を承諾いたしません。本サービスの利用は、ユーザー自らの判断と責任において行うものとし、当院は一切の責任を負わないものとします。
2. 本規約は2004年11月1日から適用されることとします。


■第3条 利用規約の変更

1. 当院が本サイト上で随時掲載するお知らせ・規則等は本規約の一部を構成するものとします。
2. 当院は本サービスのユーザーの了承を得ることなく本規約を随時変更、追加、削除することが出来るものとし、本サービスのユーザーはこれを承諾します。
3. 前項の他、当院が必要と判断した場合、当院は本サービスのユーザーに対し随時必要な変更を本サイト上で通知します。
4. 前項の通知内容は本サイト上に合理的と認められる期間表示します。


■第4条 本サービスに関わる権利の帰属

本サービスに関するタイトル、ホームページデザイン、カードデザイン、その他著作物、肖像、証憑、標章、情報、データ及び表現に係わる著作権、商標権、工業所有権、その他一切の知的財産権及びノウハウは、当院又は正当な権利を有する権利者に帰属することから、これらについて一切の無断使用を禁止します。


■第5条 本サービスの追加、変更等について

本サイトにおいて、将来サービスを追加、変更、削除等をする場合があります。
本サイトのサービス内容、確実な提供、アクセス等に関して、一切保証はいたしません。


■第6条 本サービスの転用、転売等の禁止

本サービス、サービスの利用、サービスへのアクセス等に関して、その全部あるいはその一部を問わず、営業目的での利用、使用、複製、販売(その形態を問わず)することを禁止します。


■第7条 ユーザー登録について

1. 本サイトにおけるユーザー登録の書式に入力し登録された情報は、常に真実であり正確なものと看做します。
2. 前項の情報が真実であり正確なものでないことが判明した場合、または、当院が真実、正確な情報が登録されないと判断された場合、当院は当該ユーザーの利用を将来にわたり禁止することもあります。


■第8条 個人情報の取扱いについて

個人情報を取り扱うものは、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利・利益を保護・管理するため、利用目的(ログ管理、アクセス管理、統計情報、メール配信等)による制限、適正な方法による取得、内容の正確性の確保、安全保護措置の実施、および透明性の確保の原則に則って個人情報の適切な取扱いに努めます。


■第9条 プライバシーについて

当院の個人情報の取り扱いについては、プライバシーの保証をし、裁判所その他政府機関(金融庁/税務署など)の要請がある場合を除き、お客様本人の許可なく第三者に個人情報を開示することは決していたしません。


■第10条 本サービスの利用について

1. 本サービスの利用は、ユーザーご自身の責任において行っていただきます。
2. 等サービスを受けられます方以外の者への本サービスの提供、登録情報やメッセージ等の漏洩、改変、抹消等に起因する損害が発生したとしても、当院は一切の責任を負いません。


■第11条 サービスの一時的停止・中止

1. 当院は、不可抗力又は技術的問題などで本サービスの一時的停止が必要と判断した場合、ユーザーへ事前の通知を行うことなく、本サービスの提供を一定期間停止し、又は中止することがあります。
2. 当院は、本サービス提供の遅延、一時的停止、中止によりユーザーその他の第三者が損害を被ったとしても、その責任を負いません。


■第12条 無保証

1. 当院は本サービスについて、その信頼性、完全性、正確性、有用性、第三者の権利を侵害していない等、いかなる保証もしません。
2. 当院は、本サービスの利用に際してアクセス上の不具合や障害が生じないことについて、いかなる保証もしません。
3. 本サービスのユーザーが社会医療法人杏嶺会から直接またはサービスを通じてアドバイスや情報を得た場合であっても、本規約に規定されている内容を超えて保証を行うものではありません。尚、当該アドバイスや情報自身についてもその内容に基づいて行われるものですので、当該アドバイスや情報自体いつでもその内容の審議、適格性、正確性について保証するものではありません。


■第13条 禁止行為及びサービスの拒否

本サービスの利用にあたり、ユーザーが以下の行為を行うことを禁止します。また、当院はユーザーが本サービスの利用によって、以下のいずれかの行為を行ったと判断した場合は、本サービスの提供をしない場合があります。
1) わいせつな、残虐な又はその他第三者に不快感を与えるもの
2) ストーキング行為を行うなど、方法のいかんを問わず第三者に対する嫌がらせを行っているもの
3) サービスの提供者、本サービス又は第三者の名誉、信用、プライバシー、著作権、肖像権、その他の権利を侵害するおそれのあるもの
4) 商業の広告、宣伝を目的としたコンテンツ、ジャンクメール、スパムメール、チェーンレター、無限連鎖講、その他勧誘を目的とするもの
5) コンピュータのソフトウェア、ハードウェア、通信機器の機能を妨害、破壊、制限するようにデザインされたコンピュータウィルス、コンピュータコード、ファイル、プログラムを含むもの
6) 他人になりすます行為
7) 未成年者を害する行為
8) 犯罪行為に結びつく行為
9) 法令又は公序良俗に違反するもの
10) 前項に定める他、当院が不適当と判断した一切のもの


■第14条 リンク

1. 本サービスから他のホームページやリソースへリンクしたり、第三者が他のホームページやリンクを提供している場合、当院は当該サイトやリソースを管理しておらず、当サイト外のサイトやリソースの利用に関して、一切責任を持ちません。
2. 前項のリンク先サイトやリソースに含まれ、または、当該サイトやリソース上での利用が可能な場合でも、当該コンテンツ、商品、広告、サービス等に関して、一切責任を持ちません。
3. 本条第1項第2項のコンテンツ、商品、広告、サービス等に起因または関連して生じた一切の損害について、間接であると直接的であるとにかかわらず賠償する責任はありません。


■第15条 国際的利用に関する注意事項

インターネットは日本だけでなく国境を越えて利用されることを理解し、利用者はオンライン上でどのような行為や内容のコンテンツが禁止されるかという点については、利用される国や地域の規制等を遵守しなければなりません。


■第16条 免責

1. 本サービスの利用に際し第三者に対して損害を与えた場合、利用者の責任と費用をもって解決し、当院に損害を与えることのないものとします。
2. 当院は本サービス利用により発生した利用者の損害全てに対し、いかなる責任も負わないものとし、一切の損害賠償をする義務はないものとします。
3. 利用者が規約に違反して当院に損害を与えた場合、当院は当該利用者に対して被った損害の賠償を請求できるものとします。


■第17条 準拠法

本規約の準拠法は日本法とします。


■第18条 裁判管轄

本サービス又は本規約に関して社会医療法人杏嶺会と利用者との間で生じた紛争については東京地方裁判所の専属的合意管轄に属するものとします。