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ホーム  > 病院からのお知らせ  > 重症心身障害児施設(医療型障害児入所施設) 整備開始のお知らせ

重症心身障害児施設(医療型障害児入所施設)
整備開始のお知らせ

この度杏嶺会は愛知県の要請を受け、県内で初となる民間による重症心身障害児(者)施設の整備を進めることとなりました。
新たに整備する重症心身障害児(者)施設(医療型障害児(者)入所施設)の概要は以下の通りです。

○設置者 : 社会医療法人杏嶺会が設立する社会福祉法人(予定)
○整備場所 : 一宮市冨田(尾西記念病院敷地の一部)
○整備病床数 : 120床(予定)
○開所予定 : 平成27年度
○整備期間 : 平成26年度~27年度

今回の整備は、県内における重症心身障害児(者)の支援体制の充実に寄与するものであります。
また従来施設がなかった尾張西部地域を中心に、既存施設が遠方である等により利用困難であった
在宅の方を始めとした重症心身障害児(者)の受入も可能となります。
※県内の重症心身障害児(者)施設病床数 ・・・ 382床(現状) → 630床(平成27年度見込)

本件に関するお問い合わせは、社会福祉法人杏嶺会(予定)設立準備室長・小倉までお願いいたします。
TEL(0586)48-0077 FAX(0586)48-0050 PHS 070-6413-7287
E-mail : ogura@anzu.or.jp