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リハビリテーション科


ホーム > 尾西記念病院 > 診療科紹介 > 外科系 > リハビリテーション科

平成21年4月に開設いたしました、回復期リハビリテーション病棟は平成28年現在2病棟 93床となりリハビリテーション科専門医をはじめ、整形外科・外科・内科との連携を図りながら総合的に診療にあたっています。また外来リハビリテーションにも力をいれており、平成22年6月に開設しました通所リハビリテーションも地域に密着した医療を展開しております。365日毎日リハビリを行える環境を整え、在宅復帰へつなげる診療を行っております。

対象疾患

脳血管障害・大腿骨頚部骨折・肺炎・外科手術後の廃用症候群(筋力が低下する・関節が硬くなる・心肺機能が低下するなど)

検査と治療の特色

リハビリテーションの妨げとなる、心不全・関節炎・嚥下性肺炎などの予防管理を行い理学療法士・作業療法士・言語聴覚士とプランをたてリハビリテーションを行っております。

特殊医療機器

IVES(随意運動介助型電気刺激装置)PAS(パワー・アシスト・スティミュレーションシステム)超音波治療器・干渉波治療器・低周波治療器・腰椎牽引(スーパートラック)など