訪問看護ステーションもりもと

訪問看護ステーションもりもとでは、かかりつけ医の指示にもとづいて看護師がご家庭を訪問し、適切な看護ケアやリハビリテーションを提供し、療養生活をサポートしています。
ページ内目次
施設概要
| 名称 | 訪問看護ステーションもりもと |
| 設立 | 2021年10月 |
| 所在地 | 〒491-0831 愛知県一宮市森本二丁目21番5 |
| 連絡先 | Tel. 0586-52-3680(代表) Fax. 0586-52-3572(代表) |
| 受付時間 | 月~金 9:00-17:00 土曜日 9:00-12:00 |
| 休業日 | 土曜日午後、日曜日、祝日、年末年始 |
訪問看護重要事項説明書
お問合せ
訪問看護ステーションもりもと
〒491-0831 愛知県一宮市森本二丁目21番5
Tel. 0586-52-3680(代表) / Fax. 0586-52-3572(代表)
E-mail. houmon-morimoto@anzu.or.jp
[受付時間] 月〜金 9:00-17:00 / 土曜日 9:00-12:00
※日曜日・祝日・年末年始はお休み
〒491-0831 愛知県一宮市森本二丁目21番5
Tel. 0586-52-3680(代表) / Fax. 0586-52-3572(代表)
E-mail. houmon-morimoto@anzu.or.jp
[受付時間] 月〜金 9:00-17:00 / 土曜日 9:00-12:00
※日曜日・祝日・年末年始はお休み
訪問看護医療DX情報活用加算に伴うウェブサイト掲示について
訪問看護ステーションもりもとは、地方厚生局長等に届け出た訪問看護ステーションの看護師等(准看護師を除く)が、オンライン資格確認によって、利用者の診療情報や薬剤情報等を取得した上で指定訪問看護の実施に関する計画的な管理を行い、質の高い医療を提供します。
これにより『訪問看護医療DX情報活用加算』として定められた以下の額を所定額に加算します。
訪問看護医療DX情報活用加算50円/月
これに関する施設基準は以下の通りです。
2024年12月1日
訪問看護ステーション もりもと
これにより『訪問看護医療DX情報活用加算』として定められた以下の額を所定額に加算します。
訪問看護医療DX情報活用加算50円/月
これに関する施設基準は以下の通りです。
- 厚生労働省が示す訪問看護療養費及び公費負担医療に関する費用の請求に関する命令(平成4年厚生.第5号)第1条に規定する電子情報処理組織の使用による請求を行っていること。
- 健康保険法第3条第13項に規定する電子資格確認を行う体制を有していること。
- 医療DX推進体制に関する事項及び質の高い訪問看護を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して訪問看護を行うことについて、当該訪問看護ステーションの見やすい場所に掲示していること。
- (3)の掲示事項について、ウェブサイトに掲載していること。
2024年12月1日
訪問看護ステーション もりもと
ICTを用いた医療介護情報の連携について
訪問看護ステーションもりもとでは、ご利用者様に安心・安全でより質の高い訪問看護を提供するため
地域の医療機関や介護事業所等とICT(情報通信技術)を用いた連携体制を構築しております。
1 連携の目的と内容
地域の関係機関と、ICTネットワークシステムを用いてご利用者様の医療・ケアに関する情報をリアルタイムに共有し、常に確認できる体制を有しています。これにより、ご利用者様の状態の変化に迅速に対応し、的確な訪問看護計画の立案・管理を行っております。
2 情報共有の同意について
ご利用者様の診療情報等の共有は、ご本人様(またはご家族様)にあらかじめ同意をいただいた場合のみ行います。また、情報共有の対象となる参加者の範囲は随時設定可能であり、同意のない機関へ情報が共有されることはありません。
3 個人情報の保護・セキュリティについて
情報の共有・保管にあたっては、厚生労働省の「医療機関システムの安全管理に関するガイドライン」やプライベートSNS利用に関するガイドライン等に準拠したシステムです。適切なアクセス制御と一元的な管理のもと、個人情報の保護に万全を期しております。
・使用システム:メディカルケアステーション(MCS)、ささえⅰネット一宮 等
・共有内容 :バイタルサイン、病状経過、処置の内容、ACP、ケアマネージャーへの報告事項など
4 主な連携機関(※五十音順)
当ステーションは日頃から以下の機関(5つ以上)とICTを用いた連携を行っております。
・井上内科クリニック
・正翔会クリニック一宮
・正翔会クリニック江南
・橘クリニック
・ふじわら在宅ケアクリニック
など
2026年6月1日
訪問看護ステーションもりもと
地域の医療機関や介護事業所等とICT(情報通信技術)を用いた連携体制を構築しております。
1 連携の目的と内容
地域の関係機関と、ICTネットワークシステムを用いてご利用者様の医療・ケアに関する情報をリアルタイムに共有し、常に確認できる体制を有しています。これにより、ご利用者様の状態の変化に迅速に対応し、的確な訪問看護計画の立案・管理を行っております。
2 情報共有の同意について
ご利用者様の診療情報等の共有は、ご本人様(またはご家族様)にあらかじめ同意をいただいた場合のみ行います。また、情報共有の対象となる参加者の範囲は随時設定可能であり、同意のない機関へ情報が共有されることはありません。
3 個人情報の保護・セキュリティについて
情報の共有・保管にあたっては、厚生労働省の「医療機関システムの安全管理に関するガイドライン」やプライベートSNS利用に関するガイドライン等に準拠したシステムです。適切なアクセス制御と一元的な管理のもと、個人情報の保護に万全を期しております。
・使用システム:メディカルケアステーション(MCS)、ささえⅰネット一宮 等
・共有内容 :バイタルサイン、病状経過、処置の内容、ACP、ケアマネージャーへの報告事項など
4 主な連携機関(※五十音順)
当ステーションは日頃から以下の機関(5つ以上)とICTを用いた連携を行っております。
・井上内科クリニック
・正翔会クリニック一宮
・正翔会クリニック江南
・橘クリニック
・ふじわら在宅ケアクリニック
など
2026年6月1日
訪問看護ステーションもりもと
