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一宮西病院が南館を増築します


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現在の建物の南側敷地に、同規模の新館(南館)を増築!

病院機能を大幅に拡大させ、地域医療へ貢献します

一宮西病院・南館完成イメージ(パース内左側の建物)

一宮西病院は、現所在地の南側敷地(約1.8万㎡)に、地上11階、延べ床面積約3.6万㎡の〈南館〉を建築します!完成後の一宮西病院としての総敷地面積・延べ床面積はともに約2倍、ベッド数は約1.7倍(465床から801床へ)となり、医療法人としては県下最大規模の病院になります!救急・急性期医療からがん医療、在宅復帰支援機能まで“垣根のない医療”を提供できる機能を備え、これまで以上に地域医療に貢献してまいります!

一宮西病院・南館完成イメージ(左の建物)。屋上ヘリポートでドクターヘリの着陸も可能。

パース内左側の建物が増築部分(南)、右側が既存建物(北)。

上空通路で、既存建物(パース内右側)と南館(同左側)を接続。