introduction

多領域にわたる知識・技術の習得が可能。幅広い看護を実践できる病棟。

F8病棟 小児科は15歳以下のお子さまが対象。季節の飾り付けやイベント、お子さまたちの作品展示などを行い、少しでも明るく楽しい入院生活が送れるよう工夫しています。
眼科ではどの看護師が担当させていただいても同じクオリティの看護が提供できるよう、クリニカルパスを作成しています。また、点眼の指導や服薬の指導などに加え、手術前の患者さまのベッドサイドになるべく回数多く訪問。患者さまの不安を取り除き、安心して手術を受けてもらえるような環境作りに取り組んでいます。

chief's message

F5病棟は小児科・眼科などの混合病棟で、必要な知識・技術・業務は多岐に渡りますが、勉強会やカンファレンスを積極的に開くなどして看護スキル向上に努めています。また医師をはじめ、リハビリスタッフやソーシャルワーカーなどの各職種間で情報を共有し、連携を取り、患者さまにより良い治療・ケアが提供できるよう、協力し合っています。患者さまの早期退院を実現するためには、積極的な看護を行うのはもちろんですが、笑顔が何よりの薬です。スタッフには常に笑顔を絶やさず、患者さまの気持ちも労われるような看護師になってほしいと伝えています。素敵な笑顔で、患者さまやご家族さまに寄り添う気持ちを持った方と一緒に働きたいですね!