2026年
1月
2月4日
山口啓二医師が「実践的進行期パ-キンソン病治療-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―」にて医療講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 実践的進行期パ-キンソン病治療 -オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入― |
| 日時/場所 | 2026年2月4日(水)/Web |
| 演題 | パーキンソン病治療の新たな選択肢 -オンジェンティス錠5年間の歩みー |
栗田尚英医師が「ケサンラ Web Seminar」にて講演をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | ケサンラ Web Seminar |
| 日時/場所 | 2026年2月4日(水)/愛知県名古屋市 |
| 演題 | これからの認知症治療についての考察 |
2月5日
山口啓二医師が「実践的進行期パ-キンソン病治療-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―」にて医療講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 実践的進行期パ-キンソン病治療 -オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入― |
| 日時/場所 | 2026年2月5日(木)/Web |
| 演題 | パーキンソン病治療の最前線:臨床現場の視点 |
2月6日
山口啓二医師が「第2回 福井脳神経内科カンファレンス」にて学会発表をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 第2回 福井脳神経内科カンファレンス |
| 日時/場所 | 2026年2月6日(木)/福岡県 |
| 演題 | 隠れ心房細動の早期発見:テクノロジーの進展と臨床応用 |
2月18日
山口啓二医師が「Alzheimer‘s Disease Network Conference」にて企画を務めました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | Alzheimer‘s Disease Network Conference. |
| 日時/場所 | 2026年2月18日(水) |
栗田尚英医師が「Alzheimer's Disease Network Conference in AICHI」にて講演をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | Alzheimer's Disease Network Conference in AICHI |
| 日時/場所 | 2026年2月18日(水)/愛知県一宮市 |
| 演題 | MCIの病態と早期診断・早期介入の重要性 |
2月26日
山口啓二医師が「尾張北神経疾患セミナー」にて企画、座長を務めました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 尾張北神経疾患セミナー |
| 日時/場所 | 2026年2月26日(木) |
3月10日
山口啓二医師が「Neuroscience Web Seminar」にて企画、座長を務めました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | Neuroscience Web Seminar |
| 日時/場所 | 2026年3月10日(火)/Web |
3月11日
栗田尚英医師が「AICHI Kishula Conference」にて、医療講演会をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | AICHI Kishula Conference |
| 日時/場所 | 2026年3月11日(水)/愛知県名古屋市 |
| 演題 | これからの認知症治療についての考察~当院での早期発見・早期治療の取り組み~ |
3月12日-14日
山口啓二医師が「第51回日本脳卒中学会学術集会」にて座長を務め、学会発表をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 第51回 日本脳卒中学会学術集会 |
| 日時/場所 | 2026年3月12日(木)~14日(土)/大阪府・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) |
| 演題 |
|
栗田尚英医師が「第51回日本脳卒中学会学術集会」にて、学会発表をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | 第51回 日本脳卒中学会学術集会 |
| 日時/場所 | 2026年3月12日(木)~14日(土)/大阪府・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) |
| 演題 |
|
3月18日
山口啓二医師が「脳卒中委の立場から」にて医療講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 脳卒中委の立場から |
| 日時/場所 | 2026年3月18日(水)/WEB講演,全国 |
| 演題 | 隠れ心房細動の早期検出とその後の抗凝固療法 |
3月28日
山口啓二医師が「第18回 慶應PDカンファレンス」にて、発表をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 第18回 慶應PDカンファレンス |
| 日時/場所 | 2026年3月28日(土)/東京都 |
| 演題 | 一宮西病院のHAL治療の取り組み |
5月10日
栗田尚英医師が「アルツハイマー病疾患啓発市民公開イベント」にて講演をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | アルツハイマー病疾患啓発市民公開イベント |
| 日時/場所 | 2026年5月10日(日)/愛知県名古屋市・イオンモール名古屋ドーム前 |
| 演題 | 年のせいじゃない”もの忘れ”展 |
5月13日
栗田尚英医師が「BRAVA」からweb取材を受けました。
| 取材対象者 | 栗田尚英 |
| 媒体名 | BRAVA |
| 放送日/発行日 | 2026年5月13日(水) |
| 内容 | 冷蔵庫の中に財布、バックにリモコン…「アルツハイム921号室」で気づく”年のせいじゃない”サイン |
5月15日
山口啓二医師が「Migraine Web Seminar」にて医療講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | Migraine Web Seminar |
| 日時/場所 | 2026年5月15日(金)/Web |
| 演題 | 頭痛からの解放を目指してーCGRP関連製剤の活用による「支障のない日常生活」の実現に向けてー |
5月20日-23日
7月17日
栗田尚英医師が第2回 日本脳神経超音波と栓子検出学会総会」にて学会発表をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | 第2回 日本脳神経超音波と栓子検出学会総会 |
| 日時/場所 | 2026年7月17日(金)/新潟県・朱鷺メッセ |
| 演題 | 潜因性脳梗塞後がん新規発症のリスク因子の検討 |
7月21日
栗田尚英医師が「認知症診療 Up to Date in 東海」にて医療講演をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | 認知症診療 Up to Date in 東海 |
| 日時/場所 | 2026年7月21日(火)/愛知県 |
| 演題 | MCI診療におけるレケンビ治療の実際 一宮西病院での取り組み事例を含めて |
7月22日
栗田尚英医師が「Kisunla Web Seminar」にて座長を務め、医療講演をおこないました。
| 演者 | 栗田尚英 |
| 学会/研究会 | Kisunla Web Seminar |
| 日時/場所 | 2026年7月22日(水)/愛知県 |
| 日時/場所 | これからの認知症治療についての考察ー当院における早期発見・早期治療への取り組みー |
山口啓二医師が「パーキンソン病診療を考える会 in 東三河」にて講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | パーキンソン病診療を考える会 in 東三河 |
| 日時/場所 | 2026年7月22日(水)/愛知県豊橋市 |
| 演題 | 実践的進行期パーキンソン病治療 —オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入— |
7月31日
山口啓二医師が「パーキンソン病診療を考える会 in 東三河」にて講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | パーキンソン病診療を考える会 in 東三河 |
| 日時/場所 | 2026年7月31日(金)/愛知県名古屋市 |
| 演題 | 実践的進行期パーキンソン病治療 —オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入— |
8月6日
山口啓二医師が「地域で診る片頭痛Webセミナー~頭痛難民に寄り添うために~」にて講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | 地域で診る片頭痛Webセミナー~頭痛難民に寄り添うために~ |
| 日時/場所 | 2026年8月6日(木)/名古屋市 |
| 演題 | 地域で目指す片頭痛からの解放~CGRP関連製剤で頭痛難民に「支障のない日常生活」を~ |
8月20日
山口啓二医師が「PD Expert Seminar」にて講演をおこないました。
| 演者 | 山口啓二 |
| 学会/研究会 | PD Expert Seminar |
| 日時/場所 | 2026年8月20日(木)/Web |
| 演題 | 進行期PD患者さんへの早期介入と治療継続に関するTips |

