グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


2026年


ページ内目次


1月

1月23日

栗田尚英医師が「BPSD seminar~一宮市から始まる認知症ケアの未来~」にて講演をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 BPSD seminar~一宮市から始まる認知症ケアの未来~
日時/場所 2026年1月23日(金)
演題 当院における認知症の診断から治療まで~最新の薬物治療も含めて~

2月4日

山口啓二医師が「実践的進行期パ-キンソン病治療-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―」にて医療講演をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 実践的進行期パ-キンソン病治療
-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―
日時/場所 2026年2月4日(水)/Web
演題 パーキンソン病治療の新たな選択肢
-オンジェンティス錠5年間の歩みー
栗田尚英医師が「ケサンラ Web Seminar」にて講演をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 ケサンラ Web Seminar
日時/場所 2026年2月4日(水)/愛知県名古屋市
演題 これからの認知症治療についての考察

2月5日

山口啓二医師が「実践的進行期パ-キンソン病治療-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―」にて医療講演をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 実践的進行期パ-キンソン病治療
-オピカポンによるレボドパ治療の最適化と腰HAL介入―
日時/場所 2026年2月5日(木)/Web
演題 パーキンソン病治療の最前線:臨床現場の視点

2月6日

山口啓二医師が「第2回 福井脳神経内科カンファレンス」にて学会発表をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 第2回 福井脳神経内科カンファレンス
日時/場所 2026年2月6日(木)/福岡県
演題 隠れ心房細動の早期発見:テクノロジーの進展と臨床応用

2月18日

山口啓二医師が「Alzheimer‘s Disease Network Conference」にて企画を務めました。
演者 山口啓二
学会/研究会 Alzheimer‘s Disease Network Conference.
日時/場所 2026年2月18日(水)
栗田尚英医師が「Alzheimer's Disease Network Conference in AICHI」にて講演をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 Alzheimer's Disease Network Conference in AICHI
日時/場所 2026年2月18日(水)/愛知県一宮市
演題 MCIの病態と早期診断・早期介入の重要性

2月26日

山口啓二医師が「尾張北神経疾患セミナー」にて企画、座長を務めました。
演者 山口啓二
学会/研究会 尾張北神経疾患セミナー
日時/場所 2026年2月26日(木)

3月10日

山口啓二医師が「Neuroscience Web Seminar」にて企画、座長を務めました。
演者 山口啓二
学会/研究会 Neuroscience Web Seminar
日時/場所 2026年3月10日(火)/Web

3月11日

栗田尚英医師が「AICHI Kishula Conference」にて、医療講演会をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 AICHI Kishula Conference
日時/場所 2026年3月11日(水)/愛知県名古屋市
演題 これからの認知症治療についての考察~当院での早期発見・早期治療の取り組み~

3月12日-14日

山口啓二医師が「第51回日本脳卒中学会学術集会」にて座長を務め、学会発表をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 第51回 日本脳卒中学会学術集会
日時/場所 2026年3月12日(木)~14日(土)/大阪府・大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
演題
  • 急性期脳梗塞における1週間心電図モニタリングでの心房細動検出率:病型とAF危険因子の影響
  • 一般口演91【急性期リハビリテーション 1】(座長)
  • 一般口演77【虚血性脳血管障害-ESUS】(座長)
栗田尚英医師が「第51回日本脳卒中学会学術集会」にて、学会発表をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 第51回 日本脳卒中学会学術集会
日時/場所 2026年3月12日(木)~14日(土)/大阪府・大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
演題
  • 急性期虚血性脳卒中における高発酵性食物繊維含有経腸栄養剤の投与(ポスター発表)
  • 潜因性脳梗塞後がん新規発症のリスク因子の検討

3月18日

山口啓二医師が「脳卒中委の立場から」にて医療講演をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 脳卒中委の立場から
日時/場所 2026年3月18日(水)/WEB講演,全国
演題 隠れ心房細動の早期検出とその後の抗凝固療法

3月28日

山口啓二医師が「第18回 慶應PDカンファレンス」にて、発表をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 第18回 慶應PDカンファレンス
日時/場所 2026年3月28日(土)/東京都
演題 一宮西病院のHAL治療の取り組み

4月24日

栗田尚英医師が「Alzheimer’s Disease Network Conference」にて医療講演をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 Alzheimer’s Disease Network Conference
日時/場所 2026年4月24日(金)/岐阜県多治見市 
演題 MCIの病態と早期診断・早期介入の重要性~一宮西病院での取り組み事例を含めて~

5月10日

栗田尚英医師が「アルツハイマー病疾患啓発市民公開イベント」にて講演をおこないました。
演者 栗田尚英
学会/研究会 アルツハイマー病疾患啓発市民公開イベント
日時/場所 2026年5月10日(日)/愛知県名古屋市・イオンモール名古屋ドーム前
演題 年のせいじゃない”もの忘れ”展

5月15日

山口啓二医師が「Migraine Web Seminar」にて医療講演をおこないました。
演者 山口啓二
学会/研究会 Migraine Web Seminar
日時/場所 2026年5月15日(金)/Web
演題 頭痛からの解放を目指してーCGRP関連製剤の活用による「支障のない日常生活」の実現に向けてー

5月20日-23日

山口啓二医師栗田尚英医師が「第67回 日本神経学会学術大会」にて学会発表をおこないました。
演者
  1. 山口啓二
  2. 栗田尚英
学会/研究会 第67回 日本神経学会学術大会
日時/場所 2026年5月21日(木)/神奈川県横浜市・パシフィコ横浜
演題
  1. 医療用HAL下肢タイプによる歩行機能改善効果は保険適応の有無で異なるか?
  2. 潜因性脳梗塞後がん新規発症のリスク因子の検討(ポスター)