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2026年


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3月

3月5日-7日

坪内宏樹医師田中悠登医師柳田祐貴医師が「第53回日本集中治療医学会学術集会」にて学会発表をおこないました。
演者
  1. 坪内宏樹
  2. 田中悠登
  3. 柳田祐貴
学会/研究会 第53回日本集中治療医学会学術集会
日時/場所 2026年3月5日(木)~7日(土) /神奈川県横浜市・パシフィコ横浜 会議センター+ノース
演題
  1. 座長:代謝内分泌1(ポスター発表)
  2. 心臓血管手術における希釈式自己血輸血の術中〜術後3日間の輸血製剤の総投与量への影響
  3. 悪性リンパ腫に伴う気管支出血に対して,左右独立肺換気が有効であった一例(ポスター発表)

4月11日・12日

佐々木和磨医師が「第37回臨床モニター学会総会」にて学会発表をおこないました。
演者 佐々木和磨
学会/研究会 第37回臨床モニター学会総会
日時/場所 2026年4月11日(土)・12日(日)/奈良県奈良市・ホテル日航奈良
演題 肥満患者における筋肉量あたりロクロニウム投与量と作用持続時間の関連性

4月26日・27日

桑野 裕己医師が「日本区域麻酔学会 第13回学術集会」にて学会発表をおこないました。(ポスター発表)
演者 桑野 裕己
学会/研究会 日本区域麻酔学会 第13回学術集会
日時/場所 2026年4月24日(金)・25日(土)/東京都・都市センターホテル
演題 末梢血管治療後コレステロール塞栓症に複数回持続坐骨神経ブロックを施行し有害事象なく疼痛管理し得た1例

5月21日-23日

川出健嗣医師本重尚毅医師が「日本麻酔科学会 第73回学術集会」にて学会発表をおこないました。(ポスター発表)
演者
  1. 川出 健嗣
  2. 本重 尚毅
学会/研究会 日本麻酔科学会 第73回学術集会
日時/場所 2026年5月21日(木)~23日(土)/神奈川県横浜市・パシフィコ横浜
演題
  1. 体組成計を用いて測定した筋肉量とロクロニウム作用持続時間の関係
  2. グルカゴン様ペプチド-1受容体作動薬 (GLP-1 RA) 使用患者における全身麻酔導入時の嘔吐、誤嚥を予防するための術前管理プロトコルの策定