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救急科





採用背景
救急科は常勤医1名という組織体制です。救急搬送台数は毎年増加しており8年前には2000台だったものが2017年には約6000台にまで伸びております。
今後も「断らない救急」を続けるため、組織の拡大が必要であり共に診療科を引っ張っていただける医師を求めております。


診療科の特徴

尾張西部地区の2次救急医療施設として、トリアージを中心とした北米ER型救急システムを採用しています。
救急科は内科疾患・外科疾患の区別なく、高齢者から小児まで、また軽症から重篤な患者さままで、全ての患者さまの初期対応を行っています。

現在は、平日の日中を救急科が担当しており夜間帯や休日については各診療科が日直、当直体制をひいており、病院全体として救急医療に取り組んでいます。
外来患者数 39名/日
症例数 救急車搬送:5848件
救急外来ウォークイン:17298件
施設認定 救急指定病院
日本救急医学会救急科専門医指定施設
  • 常勤医:1名
  • 総合救急部救急科部長 安藤裕貴(富山大学 平成20年卒)
    日本救急医学会 救急科専門医
    日本内科学会 認定内科医
    日本DMAT隊員・統括DMAT隊員
    Executive MBA

勤務概要・勤務要項

勤務概要

当直回数 当直なし

勤務要項

常勤医師 週40時間(週5日)勤務
給与 経験年数に応じて、規程による支給
諸手当 超過勤務手当、緊急呼出手当、日当直手当
勤務時間 8時30分〜17時20分
休日・休暇 週休2日制(日曜他1日)、祝日、12月30日〜1月3日、夏期休暇(有給休暇消化)
年次有給休暇 就任日より6ヵ月間は5日(特別有給休暇)とし、その後1年間は10日。以降は労働基準法に準ずる。
定年 60歳(60歳以降は嘱託常勤医師として再契約可能)※その他手当、制度等はコチラ

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