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2015年



7月

川上徹医師の症例報告が、医療雑誌「Thrombosis Journal」に掲載されました。
「抗凝固剤中の可溶性フィブリンの役割について」の症例報告です。
執筆者 Tohru Kawakami, Nobukiyo Tanaka, Hiroki Ishihara and Hiroyoshi Ohno
雑誌名 Thrombosis Journal (IF : 1.24)
掲載号数/掲載年/頁 (2015)13:23DOI 10.1186/s12959-015-0053-1
タイトル The role of soluble fibrin during anticoagulant therapy:a case report