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眼科





採用背景
眼科は2018年に有力な医師をお迎えし、2名体制となりました。
今後は周辺施設との連携、広報課と連携したPR活動、眼科専用オペ室などの積極的な設備投資で症例数を倍増していく計画です。

まずは指導者の下、網膜硝子体をはじめ様々な症例をいち早くご経験いただき、オペレーターとしてご活躍後、ゆくゆくは各サブスペシャリティ分野でご研鑽いただきたいと思っております。


診療科の特徴

白内障をはじめ、緑内障・網膜硝子体疾患・眼瞼疾患などの眼科疾患に幅広く対応しています。他病院からの患者さまの紹介も多く、手術も頻繁に行っており、疾患数の多い白内障だけでなく、硝子体疾患、緑内障の手術治療に積極的に取り組んでいます。

また、認知症などの精神疾患の患者さまについても、必要であれば全身麻酔下での手術を多数行い、いずれも良好な成績を得ています。全身疾患を有する症例に関しても、他科の医師や麻酔科医師とチームを組み、万全の体制で術前・術中・術後の管理を行っています。
外来患者数 33名/日
症例数 手術:253件
症例内訳
  • 眼瞼下垂症手術(眼瞼挙筋前転法):3件
  • 眼瞼内反症手術:1件
  • 硝子体茎顕微鏡下離断術(網膜付着組織含む):16件
  • 水晶体再建術(眼内レンズを挿入する場合):188件
  • 増殖性硝子体網膜症手術:2件
  • 網膜光凝固術:10件
  • 隅角光凝固術:3件
  • その他:30件
  • 合計:253件
病棟情報 5床
カンファレンス日程 火曜日、木曜日
  • 常勤医:2名、非常勤医:2名
  • 部長:足立 浩造(福井大学 平成10年卒)
  • 副部長:水野 友広(川崎医科大学 平成18年卒)

勤務概要・勤務要項

勤務概要

外来担当 午前5コマ、午後3コマ/週
当直回数 当直なし

勤務要項

常勤医師 週40時間(週5日)勤務
給与 経験年数に応じて、規程による支給
諸手当 超過勤務手当、緊急呼出手当、日当直手当
勤務時間 8時30分〜17時20分
休日・休暇 週休2日制(日曜他1日)、祝日、12月30日〜1月3日、夏期休暇(有給休暇消化)
年次有給休暇 就任日より6ヵ月間は5日(特別有給休暇)とし、その後1年間は10日。以降は労働基準法に準ずる。
定年 60歳(60歳以降は嘱託常勤医師として再契約可能)※その他手当、制度等はコチラ

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