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2026年


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4月

4月23日

鈴木 瞳医師が「第126回日本外科学会定期学術集会」にて学会発表をおこないました。
演者 鈴木 瞳
学会/研究会 第126回日本外科学会定期学術集会
日時/場所 2026年4月23日(木)/北海道札幌市
演題 全国患者アンケートによる癌治療の時間毒性の現状とタスクシフトの可能性

5月16日-17日

鈴木 瞳医師が「第11回 日本がんサポーティブケア学会学術集会」にて学会発表をおこないました。
演者 鈴木 瞳
学会/研究会 第11回 日本がんサポーティブケア学会学術集会
日時/場所 2026年5月16日(土)・17日(日)/富山県・富山県民会館
演題 がん薬物療法における時間毒性への挑戦

6月25日-27日

鈴木 瞳医師らが「第34回日本乳癌学会学術総会」にて学会発表を行いました。
演者 鈴木 瞳荒田幸周加治 つくし石黒清介
学会/研究会 第34回 日本乳癌学会学術総会
日時/場所 2026年6月25日(木)~27日(土)/京都府・国立京都国際会館
演題 乳癌治療に伴う生活負担の多様性―時間的負担感と経済的負担感に関連する要因の違い―
柴田雅央医師が「第34回日本乳癌学会学術総会」にてスターセッション 183のモデレーター(座長)を務めました。
演者 柴田雅央
学会/研究会 第34回日本乳癌学会学術総会
日時/場所 2026年6月25日(木)~27日(土)/京都府・国立京都国際会館
演題 ポスターセッション183 症例報告44