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2016年



12月10日

神経内科Clinical Questions & Pearls 認知症

山口啓二医師が、書籍「神経内科Clinical Questions & Pearls 認知症」内「IV 日常診療におけるポイント、BPSDを中心とする対応・1 認知症の患者さんが受診したときに、家族と本人へはどのような接し方をすればいいですか?」を執筆しました。

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執筆者 山口啓二
書籍名 神経内科Clinical Questions & Pearls 認知症(中外医学社)
掲載号数/掲載年/頁 2016; pp218-221
タイトル IV 日常診療におけるポイント、BPSDを中心とする対応・1 認知症の患者さんが受診したときに、家族と本人へはどのような接し方をすればいいですか?

9月

神経内科Clinical Questions & Pearls 脳血管障害

山口啓二医師が、「神経内科Clinical Questions & Pearls 脳血管障害」内「II 脳血管障害の救急体制、急性期評価、緊急検査・2 急性期の神経学的評価やNIHSSはどのようにすれば要領よく診察できますか?」を執筆しました。

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執筆者 山口啓二
書籍名 神経内科Clinical Questions & Pearls 脳血管障害(中外医学社)
掲載号数/掲載年/頁 2016; pp32-41
タイトル II 脳血管障害の救急体制、急性期評価、緊急検査・2 急性期の神経学的評価やNIHSSはどのようにすれば要領よく診察できますか?

5月

神経内科Clinical Questions & Pearls 頭痛

山口啓二医師が、「神経内科Clinical Questions & Pearls 頭痛」内「I 頭痛診療総論・4 救命救急室(ER)における頭痛診療」を執筆しました。

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執筆者 山口啓二
書籍名 神経内科Clinical Questions & Pearls 頭痛(中外医学社)
掲載号数/掲載年/頁 2016; pp31-41
タイトル I 頭痛診療総論・4 救命救急室(ER)における頭痛診療

4月17日

第41回日本脳卒中学会総会学会レポート

山口啓二医師の学会レポートが、「第41回日本脳卒中学会総会学会レポート」に掲載されました。

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執筆者 山口啓二
媒体名 第41回日本脳卒中学会総会学会レポート(日経メディカル開発)
掲載号数/掲載年/頁 2016; pp6
タイトル 後期高齢者にダビガトラン220mgを導入する際のチェックポイント

2月4日

深見祐樹医師の論文(共同執筆)が、海外医療雑誌「Neurology」に掲載されました。

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執筆者/共同執筆者 JJ Devaux, Y Miura, Y Fukami, T Inoue, C Manso, M Belghazi, K Sekiguchi, N Kokubun, H Ichikawa, AHY Wong, N Yuki
雑誌名 Neurology
掲載号数/掲載年/頁 Published online before print February 3, 2016
タイトル Neurofascin-155 IgG4 in chronic inflammatory demyelinating polyneuropathy

1月

深見祐樹医師の論文が、海外医療雑誌「European Journal of Neurology」に掲載されました。

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執筆者/共同執筆 Y Fukami, AHY Wong, K Funakoshi, AY Safri, N Shahrizaila, N Yuki
媒体 European Journal of Neurology
掲載号数/掲載年/頁 2016 Feb;23(2):320-326
タイトル Anti‐GQ1b antibody syndrome: anti‐ganglioside complex reactivity determines clinical spectrum