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2026年


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1月

1月17日

杉田憲彦医師が「第33回 新潟手外科研究会」にて学会発表をおこないました。
演者 杉田憲彦
学会/研究会 第33回 新潟手外科研究会
日時/場所 2026年1月17日(土)/新潟県
演題 Galeazzi骨折に肘関節内側側副靭帯損傷と上腕動脈損傷を合併した一例
髙橋亮介医師相模亮祐医師が「第31回 東海関節鏡研究会」にて学会発表をおこないました。
演者
  1. 髙橋亮介
  2. 相模亮祐
学会/研究会 第31回 東海関節鏡研究会
日時/場所 2026年1月17日(土)/ 名古屋市
演題
  1. 鏡視下腱板修復術前後の烏口上腕靭帯の厚さと臨床成績の関連
  2. レムナントを温存し鏡視下腱板修復術を施行した3例
神田俊浩医師が「第262回新潟整形外科研究会」にて学会発表をおこないました 
演者 神田俊浩
学会/研究会 第262回新潟整形外科研究会
日時/場所 2026年1月17日(土)/新潟市
演題 先天性橈尺骨癒合症に合併した弾発肘の2例

1月24日

杉田憲彦医師が「第43回中部日本手外科学会」にて学会発表をおこないました。
演者 杉田憲彦
学会/研究会 第43回中部日本手外科学会
日時/場所 2026年1月17日(土)/新潟県
演題 手指DIP関節化膿性関節炎に対して持続局所抗菌薬灌流療法で治療した1例
神田俊浩医師が「中部日本ハンドセラピィ研究会」にて講演をおこないました。 
演者 神田俊浩
学会/研究会 第13回中部日本ハンドセラピィ研究会
日時/場所 2026年1月24日(土)/岡山市・岡山コンベンションセンター
演題 術後屈筋腱断裂0を目指した橈骨遠位端骨折掌側プレート固定術

2月6日-7日

川上紀明医師が「SRS Asia Pacific Program」にて学会発表をおこないました。
演者 川上紀明
学会/研究会 SRS Asia Pacific Program
日時/場所 2026年2月6日(金)・7日(土)/福岡市・Hilton Fukuoka Sea Hawk
演題 Beyond the Brace: Emerging Non-Surgical Interventions for AIS

2月11日

神田俊浩医師が「第40回東日本手外科研究会」にて学会発表をおこないました。
演者 神田俊浩
学会/研究会 第40回東日本手外科研究会
日時/場所 2026年2月11日(水)/仙台市・仙台国際センター
演題 趾動脈硬化により皮弁血行再開に難渋したHemipulp flapによる指腹再建の1例
神田俊浩医師が「第40回東日本手外科研究会」にて座長を務めました。
演者 神田俊浩
学会/研究会 第40回東日本手外科研究会
日時/場所 2026年2月11日(水)/仙台市・仙台国際センター
演題 一般演題5 手指骨折の知恵と体験

3月13日-14日

梶田幸宏医師髙橋亮介医師相模亮祐医師が「第38回 日本肘関節学会」にて学会発表をおこないました。
演者
  1. 梶田幸宏
  2. 髙橋亮介
  3. 相模亮祐
学会/研究会 第38回日本肘関節学会
日時/場所 2026年3月13日(金)・14日(土)/京都市・京都テレサ
演題
  1. 当院におけるNexel人工肘関節置換術の短中期成績
  2. 肘頭剥離骨折に対してSuture anchorを用いた骨接合術の治療成績
  3. 上腕骨遠位転移性病的骨折に対する腫瘍用人工肘関節置換術の2例

4月3日-5日

大里倫之医師川上紀明医師らが「第146回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会」にて学会発表を行いました。 
演者 大里倫之川上紀明宮下直人大谷昂平、リハビリテーション技術部PSSEチーム
学会/研究会 第146回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会
日時/場所 2026年4月3日(金) - 4月5日(日)/徳島市・ アスティとくしま
演題
  • AI支援術前プランニングと患者適合ロッドを用いた脊柱変形手術の短期成績ーLong fusion vs Short fusionー
  • 成人脊柱変形に対する体幹ギプス・装具併用リハビリテーションの有効性:VICONとEOSを用いた静的動的評価
  • 側弯症に特化した運動療法:BSPTSの効果と問題点
  • 4月9日-10日

    杉田憲彦医師が「第69回日本手外科学会学術集会」にて学会発表をおこないました。
    演者 杉田憲彦
    学会/研究会 第69回日本手外科学会学術集会
    日時/場所 2026年4月9日(木)~10日(金)/福岡県福岡市・ホテルニューオータニ博多
    演題 de Quervain病手術例における各種誘発テストの経時的評価

    4月16日-18日

    杉田憲彦医師が「The 7th Congress of APFSRM」にて学会発表をおこないました。
    演者 杉田憲彦
    学会/研究会 The 7th Congress of APFSRM(アジアマイクロサージェリー学会)
    日時/場所 2026年4月16日(木)~18日(土)/インドネシア・Bali Nusa Dua Convention Center
    演題 Galeazzi Fracture Associated With Medial Collateral Ligament and Brachial Artery Injuries: A Case Report

    5月21日-24日

    梶田幸宏医師が「第99回 日本整形外科学会学術総会」にてシンポジウム講演をおこないました。
    演者 梶田幸宏
    学会/研究会 第99回 日本整形外科学会学術総会
    日時/場所 2026年5月21日(木)~24日(日)/兵庫県・神戸コンベンションセンター
    演題 翻転した腱板断裂に対するARCR後再断裂を減らす工夫
    髙橋亮介医師が「第99回 日本整形外科学会学術総会」にて学会発表をおこないました。
    演者 髙橋亮介
    学会/研究会 第99回 日本整形外科学会学術総会
    日時/場所 2026年5月21日(木)~24日(日)/兵庫県・神戸コンベンションセンター
    演題
  • 上腕骨大結節骨折に対してsuture anchorを用いた骨接合術の臨床成績
  • 鏡視下腱板修復術後の術後拘縮と腱板治癒の関連
  • 鏡視下腱板修復術における術前拘縮と烏口上腕靭帯肥厚の術後経過への関与
  • 相模亮祐医師が「第99回 日本整形外科学会学術総会」にて学会発表をおこないました。
    演者 相模亮祐
    学会/研究会 第99回 日本整形外科学会学術総会
    日時/場所 2026年5月21日(木)~24日(日)/兵庫県・神戸コンベンションセンター
    演題 コラーゲン使用腱再生誘導インプラント(BCI)が腱板修復術後の短期MRI構造変化に与える影響 —非使用群との比較検討—

    6月3日-6日

    杉田憲彦医師が「FESSH-EFSHT 2026」にて学会発表をおこないました。
    演者 杉田憲彦
    学会/研究会 FESSH-EFSHT 2026
    日時/場所 2026年6月3日(水)~6日(土)/スイス・バーゼル
    演題
  • Treatment Criteria for Ulnar Nerve Palsy Associated with Distal Radius Fracture: A Report of Two Cases and Literature Review
  •  A Rare Case of Distal Radioulnar Joint Locking Caused by Volar Dislocation of the Ulnar Head
  • 大里倫之医師が「The 32nd Asia Pacific Spine Society – 31st Philippine Spine Society (APPS-PSS) Scientific Meeting」にて学会発表を行いました。 
    演者 大里倫之
    学会/研究会 The 32nd Asia Pacific Spine Society
    – 31st Philippine Spine Society (APPS-PSS) Scientific Meeting
    日時/場所 2026年6月3日(水)~6日(土)/フィリピン
    演題 High Reproducibility of Sagittal Realignment Using AI-Assisted Preoperative Planning and Patient-Specific Rods in Adult Spinal Deformity Surgery with Pelvic Fixation: A Case Series

    6月27日

    梶田幸宏医師が「名阪Shoulder Arthroscopy Meeting 2026」にて講演をおこないました。
    演者 梶田幸宏
    学会/研究会 名阪Shoulder Arthroscopy Meeting 2026
    日時/場所 2026年6月27日(土)/大阪府
    演題 若年者における肩関節脱臼後腱板広範囲断裂