グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




ステントグラフト血管センター


ホーム > センター > ステントグラフト血管センター

メッセージ

大動脈瘤に対する治療は、過去20年間で飛躍的に進歩しており、『切らずに大動脈瘤を治療する』時代がやってきております。当院では積極的にステントグラフト治療の技術を取り入れることにより、大動脈疾患の低侵襲治療を目指しております。穿刺によるステントグラフト治療を行うことにより局所麻酔下で手術を行うことが可能になり、最短2泊3日での治療が可能となっております。
高齢者や他にご病気をお持ちの方であっても受けられるよう、退院後の日常生活も考えた治療を第一とし、患者さまの状態に合わせた最適の治療法のご提案を心がけています。

ステントグラフト血管センター 山本 淳平